(注1)Illustrator8.0の無い環境で、リンク切れで開けないファイルを編集するときには大助かりだが・・・ 

(注2)たくさんの配置ファイルを含んだファイルは重たいので避ける。

(注3)配置してあるのがIllustratorEPSファイルの場合は以下の部分が同じ。

%!PS-Adobe-3.0 EPSF-3.0
%%Creator: Adobe Illustrator(TM) 5.5J 95.01.01
(省略)
%%EOF


(注4)本当はまったくそのままではない。リソースフォークという部分がごっそり抜けている。プレビュー画像はリソースフォークに存在するので、抽出されたEPSファイルにはプレビューがない。なのでそれをそのまま配置しても画面上では表示されない。

(注5)名前がわからない!?・・・周辺をみわたすこと。必ずどこかにそのファイルの名前が記述されている。

(注6)ファイルタイプとファイルクリエーターを変えるには拙作の「かえる」というアップルスクリプトがある。