(注1)ファイル内にCMYKモードの画像が配置されている場合は、Illustratorでの使用色がどうであれここにはCyan Magenta Yellow Blackの全てが書かれる。
(注2)クロの単色は少し事情が異なり、0 0 0 0.9 k(クロ90%の塗りの場合)と書かれる場合と、0.1 g(同じくクロ90%の塗りの場合)との2種類がある。後者はフルカラーではなくブラック&ホワイトでクロの割合を指定した場合の記述で、クロ100%のとき0、クロ0%のとき1になり、gが塗りを、そしてGが線を表している。
(注3)ソフトにより対応している正規表現が異なる。また、同じソフトでもバージョンにより異なることもる。今回はYooEditのV1.71(PPC)を使用した
(注4)Illustratorに登録してあるペイント設定。
これらも検索にヒットする。
(注5)この実験の方法ではパターンやグラデショーションで不要な色が使われてしまっている場合には対応していない。それらは、通常のペイント設定とは異なる表現で定義されている。